ゴザの使い道を模索していたところ、勝手口から声が。

いつも野菜をくれるおばちゃんが来ました!

 

こういうときに使わなくっちゃ!

撮影許可をいただいて撮ったので、おばちゃん緊張気味です。

 

そうそう、笑ってくれた方がこっちも嬉しいです。いつも美味しい野菜ありがとうございます。

冬になると、餅もついて持ってきてくれるんですよ。それがまた幻の美味しさ。

 

私が作ったゴザ第一号だというと、じぃっと眺めて嬉しそうな顔をしてくれました。

自分の作ったもので喜ばれるというのは、恥ずかしいのと嬉しいのとで不思議な気分ですね。

おばちゃんもそんな気分で野菜を作ってみんなに届けているんでしょうか。

 

 

 

帰ります。